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2013.06.11 EVOLUTION

proresu

11日のZERO1後楽園ホール大会では、2大タイトルマッチなどが行われた。

NWAインターコンチネンタルタッグ王者の曙&関本大介組は、ジェームス・ライディーン&マイバッハβ組との壮絶な肉弾戦の末にベルトを死守。パワーでも体格でも王者組に引けをとらない外国人コンビは、曙のタックル、関本のラリアットを受け止めてみせると、打撃や投げ技で押しまくるが、関本もアルゼンチンバックブリーカー、ダイビングボディープレスなどパワー全開で真っ正面から突破口を見出だし、豪快なぶっこぬきジャーマンでマイバッハを沈めた。

「やりがいのある相手だったけど、強いだけじゃダメ」と王者の余裕を見せつけた曙は、この日の第4試合で元王者の佐藤耕平&KAMIKAZE組に勝利し、次期挑戦者に名乗りを上げた日高郁人&フジタ“Jr”ハヤトの新・相棒タッグに対しても「これぐらいの相手を倒さないと」と、“実績不足”とばかりに一蹴した。

http://live.sportsnavi.yahoo.co.jp/live/fight/all/2013061101/



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